代替テキストを表示する

代替テキストと言っていますが、要するに画像の注釈です。

で、これがどのような場面で使われるかというと、

・画像がリンク切れなど何らかの理由で表示されないとき
・画像の上にカーソルを合わせたとき
・検索エンジンが何の画像か判断するとき

のような場面で使われます。

視覚障害の人向けのウェブページを読み上げてくれるソフトなんかの場合でも用いられます。

例を作ってみました。




上の画像が表示されないとき、下がオンマウスのときのサンプルです。

では、やってみましょう。




関連記事

  1. 自分で集客対策ができる

  2. 文字の行間を指定する

  3. “page2.html”へリンクする

  4. 表を作る

  5. 入門を終えたあなたがプロ並みのウェブデザインを構築できるあらゆる理由

  6. 自分の思い描いたデザインのウェブサイトを持てる

お手本ナビの無料HPデザイン

ランダムピックアップ